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雇われVS独立 〜起業して良かった事・悪かったこと〜
将来への期待と不安
サラリーマン安全神話が崩れ、どんな会社がいつ倒産してもおかしくないとよく言われます。
独立して自分の会社であれば、自分が成果を出さなければ
会社が発展していかないことは目に見えています。
雇われの身であって、他の社員がたくあんいる場合、自分がダメでも
他の人がカバーしてくれる可能性はあります。
しかし、そのようなポジションで長く許されることはあまりないでしょう。
大きな会社でも、小さな会社でも余裕があまりないことに変わりはないですから。
なので、最終的には自分次第になります。
独立して仕事をしている場合、自分次第の部分が大きいので、
期待は大きい変わりに、負担は大きいかもしれません。
でも、自分のやってきた事、やっている事に自信があれば、
不安を少なくすることは出来ます。
精一杯やったことについては、結果に対する不安は少なく、
「やるだけのことはやったので後は結果を受け入れるだけだ」という
潔い気持ちになれるような気がします。
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●好きな格好ができる
●休みたい時に休める
●やりたい仕事ができる
●残業
●お給料
●将来への期待と不安
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